当園について - こでまり第2保育園

当園について

大切にしている想い

子どもにとって第2のおうちでありたい

 

一人ひとりの子どもに向き合って土台を育む、第2のおうちであることを目指しています。
また、「一人ひとりに寄り添う保育」を土台に、子どもの可能性を信じ、「やってみたい」を大切に、自主性を育んでいくことで、
いまを豊かに生き、未来をつくる力を育むこどもたちを育てていきます。

 

園の理念

いまを豊かに生き、未来をつくる力を育む

いまを豊かに生き、未来をつくる力を育む

  • 心もからだも健やかな子
  • 自己肯定感のある子
  • 自ら気づき、考え、行動できる子
  • 自由な創造力と探求心のある子
  • やさしく思いやりのある子

 

 

保育方針


自己肯定感

子どもの心に共感し、
自己肯定感を育む保育


成長プロセス

日々の成長過程を
大切にした保育


可能性

子どもの可能性を信じ、
自主性を育む保育

 


探求心

「やってみたい」を大切に、
好奇心や探求心を育む保育


社会性

人とのかかわりを大切に、
社会性を育む保育

園名の由来

枝の先につく花のひとつひとつが幸せを象徴するといわれることから
子ども達の将来が健やかで無数の喜びに巡り合う事を願って
園名としました。
こでまり由来
 

 

ご挨拶

 S 83689502

 

保育園で過ごす時間(あそび)を通して子ども達はたくさんのことを学びます。

 

当園の保育理念にもありますように『いまを豊かに生き、未来を創るちからを育む』を実践するためにも園での活動(あそび)を通して子ども達の未来を考えていければと思います。

 

ほんの小さな葉っぱ一枚でも子ども達にとっては自分が見つけた『宝物』です。

 

何気ない日常の一場面を大切に子どもの声に耳を傾け、同じ目線に立つことで子どもの心の吹き出しが見えてきます。  

 

子ども主体で周りの大人(保護者・保育者)が愛情をもって関わることが乳幼児期の成長にとって最も重要だと考えます。

                                                                                                                                  

こでまり第2保育園では、乳児期に自己肯定感と丁寧な生活習慣の土台を身につけることを大切にし、幼児期では可能性を広げる遊びや保育カリキュラムを取り入れることで健康な心と身体をバランスよく育て、 自分で考え行動できる力=未来を生きる力 を養うことを目指しています。 

二人三脚で見守っていける保育園であるように日々努めてまいります。     

こでまり第2保育園
 園長  定井 新吾

 

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